♔ 原種ホホバ利用の歴史

原種ホホバオイルは、「インディアンの聖薬」として使われ始めました。
 
北米の乾燥地帯の砂漠は、自然条件が荷酷で強すぎる光、乾ききった風、砂埃、
有害動物や外傷など皮膚を痛めつける全ての条件がそろっていました。

  

そんな条件の中、乾燥地帯に自生する原種ホホバの種子から抽出されるオイルを
ネイティブアメリカンは聖薬として身体に使用したのが始まりです。
 
原種ホホバの利用に関しての最初の文献は、イタリア人Jesuit ClavijeroのBibliography on Jojoba(Wade Sherbrook) 1789年です。それにはバハカリホルニアの住民がホホバの種子を様々な薬用の目的に使用したり、油を料理に使用していると書かれています。また、原種ホホバの実が出産を助長し、けがに効くと書かれています。

 

カリフォルニア南部、アリゾナ、バハカリフォルニア、ソノーラ地方の住民は以前原種ホホバを食用にしたり、皮膚の治療の目的で使用されてきました。又、サンカルロスのアッパチインディアンの中には今日でもなお原種ホホバが皮膚治療の目的で使用されています。

 

特にメキシコではチョコレートドリンクの様な飲み物を作る為に原種ホホバの種子を粉にして砂糖や水を混ぜて飲んでいました。

 

オリーブ油の代用品として使われ、婦人のまつげや男性の口ひげの油に用いられました。

 

原種ホホバオイルは1970年代よりマッコウクジラの代用油として使われ始めました。
 
引用文献: ニッコウケミカル / T.K. Miwa. / The International Jojoba Association, Wm Howard O'Brien
♔ アリゾナ州原産原種ホホバ(純粋種Sayuri原種ホホバ)種子(雌・Queen)古代ホホカム族が定住農園をしていたと云われる広大な大地にて。
♔ アリゾナ州原産原種ホホバ(純粋種Sayuri原種ホホバ)種子(雌・Queen)古代ホホカム族が定住農園をしていたと云われる広大な大地にて。

 

そのままの特性が、肌の中まで浸透し、細胞を活性化させて新しい素肌をつくってくれる。しかも不変性(くさらない)があるので他の天然素材と違って防腐剤などの有害物質が混入されませんので肌にあうとかあわないということがほとんどありません。自然美を〈健康美〉を大切にする!自分本来の美しい素肌をとり戻したい。危険な化粧品はもうたくさんだ!そういう中で原種ホホバはその天然の特性が認められて長年愛用され続けています。貴女も化粧品について真剣に考えなくてはいけません。「ほんとうにいいものを」の時代です。原種ホホバのもつ自然の特性はあらゆる分野においても高く評価されています。分子構造が人体の細胞構造と非常に似ているため「人体のへの違和感が全くない」特性を生かし超精密で違和感をうけつけない人工心臓にに潤滑オイルとして使用されているばかりか、累のない浸透力と新陳代謝を利用して発毛・育毛剤をはじめ医薬用としても幅広く利用されています。

♔ 古代ホホカム族が定住農業をしていたと云われる広大なアリゾナ州ハクアハラヴァレーの地下源泉は、アクアカリエンテの鉱泉が流れており、正にこの場所は砂漠のオアシスと言えます。私達のホホバオイルは、ハリウッドスターも内密で通ったと云われる温泉水・アクアカリエンテの美のマジック鉱泉で潤った高品質を誇るアリゾナ州原産原種のゴールデンホホバオイル『ホホゴールド』です。
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♔ CLASSIC JOJOBA OIL "JOJOGOLD"
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